ツーショット撮影 ご利用の流れ

ツーショット撮影とは

1on1ライブトーク後にツーショット撮影

オンラインイベント中に出演者と参加者が隣同士に並んで撮ったようなツーショット合成写真を撮ることができます。

※イベント終了後、参加者は記念写真のダウンロードができます。


イベント開始前、ツーショットの立ち位置設定

背景とポーズの事前確認、左・右の立ち位置決定

ツーショットイベントの参加者は、イベント開始前に下記ツーショット用の設定項目が表示されます。事前にご確認ください。

・ツーショット背景
・撮影ポーズの枠線
・左・右の立ち位置

※左・右の立ち位置は参加者側でご設定いただけます。
※撮影ポーズの枠線は設定されていない場合があります。

イベント開始、1on1トークの後にツーショット撮影

1. トークしながら、ツーショットのポーズ調整

1on1ライブトークの指定時間経過後、自動的に左右に参加者と出演者が映し出された「ツーショット撮影ルーム」へ切り替わります。
出演者とトークしながら、ツーショットのポーズを決めていきましょう。

※あらかじめ「ツーショット撮影のご注意」をご確認ください。

2. ツーショットのカウントダウン、自動撮影

撮影5秒前になると、画面中央でカウントタウンが表示されます。
カウントダウン後、一度に2枚連続の「自動撮影」が行われます。

※撮影時は、特に動いて写真がブレたりしないように注意しましょう。


3. 撮影後のアフタートーク

ツーショット撮影終了後、1on1ライブトーク画面に自動的に切り替わります。
撮影後のアフタートークをお楽しみください。

イベント終了、記念写真の選択と編集

4. 撮影した2枚のうち、どちらか1枚を選択

撮影時には短時間で2枚分の連続自動撮影を行っています。
ツーショット編集ルームに表示されている、2枚のうち、記念写真用の1枚を選択してください。

5. 記念写真の編集

下記編集が可能です。お気に入りの画像編集を行ってください。

■対象を選択
左・右

出演者と参加者の画像を個別に編集します。

■標準スタイル
暗い・冷たい・暖かい・明るい

標準的な画像フィルターを設定することができます。

■細かい調整
明るさ・コントラスト・鮮やかさ

細かい画像フィルターを設定することができます。
項目選択後、設定バーでフィルターの強弱の調整が可能です。

※一度「編集完了」を押すと、編集画像を元に戻すことはできません。



6. 記念写真完成、画像を保存

編集が完成したら、ツーショット記念写真が完成します。
画像をダウンロードして保管してください。

※保管期間を過ぎると、画像のダウンロードができなくなります。期間内にダウンロードしてください。

ツーショット撮影のご注意

  • 下記の点にご注意のうえ、ツーショット撮影にご参加ください。

    ■シンプルな背景で撮影
    (後ろに物が多く映っている場所や暗めの場所など、人物の特定がしづらい場所は避けてください)

    ■画面の中に上半身をすべて収め、左右に寄らない
    (被写体に偏りがあると、撮影後の記念写真で、人物の一部が切れてしまうことがあります)

    ■白いポーズの枠線に合わせる
    (ポーズが設定されている場合は、できるだけ白いポーズの枠線に合わせましょう)

    ■撮影時には大きく動かない
    (カウントダウン終了後の撮影時に大きく動くと、人がブレて写ることがあります。一度ポーズを決めた後は動かないようにしてください)
  • 【ツーショットの仕組み】
    ツーショット写真は撮影後に、写真内の人物を自動的に判別し、切り抜き、参加者と出演者を1つに背景上に合成します。撮影時に写真の中の人物と背景の区別がしやすくなるよう、上記ご注意のうえ、撮影をしてください。
  • 下記の点にご注意のうえ、ツーショット撮影にご参加ください。

    ■シンプルな背景で撮影
    (後ろに物が多く映っている場所や暗めの場所など、人物の特定がしづらい場所は避けてください)

    ■画面の中に上半身をすべて収め、左右に寄らない
    (被写体に偏りがあると、撮影後の記念写真で、人物の一部が切れてしまうことがあります)

    ■白いポーズの枠線に合わせる
    (ポーズが設定されている場合は、できるだけ白いポーズの枠線に合わせましょう)

    ■撮影時には大きく動かない
    (カウントダウン終了後の撮影時に大きく動くと、人がブレて写ることがあります。一度ポーズを決めた後は動かないようにしてください)

オンラインイベント 推奨環境

  • 下記推奨環境のカメラ付きのスマートフォン・タブレットをご使用ください。

    ※ご注意※

    スマートフォン・タブレットではBluetooth型無線イヤホンではなく、有線イヤホンでご参加ください。
    iOS15.1・MacOS12.01の方は、最新版へアップデートしてください。
    詳細はこちら

  • ■ スマートフォン/タブレット
  • Android 8 以上(最新バージョンのGoogle Chrome)
    iOS 12.0以上(最新バージョンのSafari、Google Chrome)
  • ■ モバイル端末
  • iPhone:iPhone7以降(7含む)
    Android:概ね直近3年以内に発売された端末
    ※Huawei 端末は対応しておりません
  • ■ 通信環境
  • 通信速度上下5Mbps以上
  • ※高速で安定したインターネット環境が必要となります。
    ※オンライントークの専用サイトへログイン後に、端末の設備および通信環境をテストできますので、事前にご確認ください。
    ※Wi-Fi、LTEなどの回線を問わず、最も安定している接続環境でのご利用をお願いします。携帯電話やモバイルWi-Fiのデータ通信で本サービスをご利用される場合は、ご使用のプランをよくお確かめください。
    ※通信環境によっては画質・音質が自動調整される場合があります。
    ※お客様の視聴環境に伴う閲覧の不具合に関しては、当サービスは一切の責任を負いかねます。予めご了承ください。
  • ■ スマートフォン/タブレット

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

ツーショット撮影 よくあるご質問

  • Q. ツーショットの参加推奨環境を確認したいです。

    オンラインイベント 推奨環境をご確認ください。
  • Q. どうすればツーショット撮影が上手に撮れますか。

    ツーショット撮影のご注意をご確認ください。

  • Q. ツーショットの立ち位置はどちらが良いですか。

    どちらでも大丈夫です。
    左・右の立ち位置は参加者側でご選択いただけますので、お好みの立ち位置をご選択ください。
  • Q. 白いポーズの枠線からはみ出してしまうと、撮影はできませんか。

    いえ、ツーショット撮影用の白いポーズの枠線から外れても、カウントダウン後に撮影は自動的に行われます。
    ※白いポーズの枠線からはみ出しても、撮り直しはできません。
  • Q. 撮影時に写真がブレて撮れてしまうことはありますか。

    はい、あります。一度ポーズを決めたらできるだけ動かず、綺麗に撮れるようにしてください。
    ※ブレて撮れたことによる、撮り直しはできません。
  • Q. 撮影の際に目を閉じてしまわないか心配です。

    自動撮影時には、短時間で2枚連続撮影を行い、できるだけ目の閉じた写真にならないような工夫がされています。
    イベント終了後、2枚のうちの良い状態の写真をお選びください。
    ※ただし、2枚とも目を閉じてしまっていた場合でも、写真の取り直しはできません。
  • Q. 写真の撮り直しはできますか。

    写真の撮り直しはできません。
    撮影時の注意をよくお読みのうえ、上手に撮れるようにご準備をお願いいたします。
  • Q. 出演者と参加者の写真の色見に差が出てしまいました。

    編集で調整が可能です。こちらをご確認ください。
  • Q. イベント終了後、一度ログアウトし、後で写真の編集だけを行うことはできますか。

    可能です。編集が完了した所まで、編集状態が保存されます。再度ログインした際に、残っている編集部分を調整してください。
    ※記念写真の保管期間が定められております。保管期間経過後に、編集を行うことはできません。
  • Q. 一度編集が完了した画像の変更はできますか。

    一度編集が完了した画像の再編集はできません。完了した画像をダウンロードしてください。
  • Q. 記念写真のダウンロードを忘れてしまいました。

    記念写真の保管期間内は、再度ログインをすることで、記念写真のダウンロードが可能です。
    保管期間など詳細は記念写真のページをご確認ください。
  • Q. 1on1ライブトークについての質問があります。

    1on1ライブトークに関しては、こちらをご覧ください。
  • Q. 上記以外の質問があります。

    オンラインイベントのシステムに関するお問合せは下記フォームよりご連絡ください。

    WeShoWカスタマーサポートお問合せフォーム

    チケット販売に関するお問合せは、ご購入のチケット販売サイトへお問合せください。

  • Q. ツーショットの立ち位置はどちらが良いですか。

    どちらでも大丈夫です。
    左・右の立ち位置は参加者側でご選択いただけますので、お好みの立ち位置をご選択ください。